LINEで顧客獲得からサポートまで


こんなお悩みありませんか?

  • 新規のお客さまを増やしたい
  • 集客だけではなく、リピーターも増やしたい
  • 広告の効果が落ちている

ビジネスでLINE公式アカウントを活用しよう

  • LINE公式アカウントとは?

普段のコミュニケーションにおいてLINEを使用されている方も多いでしょう。LINEには、ビジネスで活用できる「LINE公式アカウント」というサービスがあります。LINE公式アカウントについて、聞いたことはあっても詳細について知らないという方もいらっしゃるのではないでしょうか。

  • LINEのアクティブユーザーは日本人口の約67%

LINEは10代から60代まで幅広く、月間利用者数8,400万人に使用されており、今では人口の半数以上をカバーする生活インフラとして定着しています。
また、毎日LINEを使うユーザーの割合は86%※2に達しており、「アクティブ率の高さ」が特徴です。

※2 = Daily Active User(1日に1回以上利用したユーザー)の割合
2020年3月末時点

Twitter・Facebookなど他SNSに対する違いとメリット

  • ユーザー居住地の分布
    TwitterやFacebookのユーザーは東京、大阪、名古屋などの首都圏に集中していますが、LINEユーザーは日本の人口統計とほぼ等しい比率で分布しています。そのため、北海道から沖縄までどの都道府県の企業であっても、等しく広告効果が出やすいのが特徴です。

LINEをビジネスで活用すると?


ここでは、LINEを活用することによってできることを紹介します。

  • セグメント別メッセージ配信

LINEで友だちとなったユーザーの登録情報から、性別・年代・地域に合わせた情報を配信することができます。

  • リッチメッセージ

    リッチメッセージとは、通常のメッセージとは異なりリンクを埋め込んだ画像を送信できる機能です。

    単なる画像ではないのでユーザーへ与えるインパクトが大きく、ユーザーがタップするだけでリンク先へ誘導できるので販促効果も期待できます。テキストのみのメッセージより視覚的にもわかりやすく、多くの情報を伝えることができ流のが特徴です。

        ↓公式アカウント「LINE for Business」リッチメッセージの例

  • 一対一のチャット機能

ラインの公式アカウントで送ることができるメッセージは、自動のメッセージだけではありません。LINEが提供する管理画面から、友だちになったユーザーと1:1トークができます。ユーザー一人ひとりとLINEのトークで会話することによって、きめ細かな顧客対応が実現できます。

LINE公式アカウントを開設しよう


LINEをビジネスで利用するにあたっては「LINE公式アカウント」を作成する必要があります。

 アカウントの種類は3種類

  • プレミアムアカウント
    認証済アカウントのうち、特に優良なアカウントは特別な審査を経てプレミアムアカウントを自動付与。(審査基準は非公開)

  • 認証済アカウント
    LINE規定の審査を通過することによってアカウントバッジが付与され、LINEアプリ内での検索結果にも露出されるようになる

  • 未認証アカウント
    個人、法人を問わず、誰でも取得できるアカウント。基本機能は認証済アカウントとは変わらず、優良プランへの変更やプレミアムIDの購入も可能。

 どのアカウントを使えばいいの?

まずは未認証アカウントで運用のイメージを掴みましょう。無料ですぐに運用を始めることができます。アカウントを作ってから認証済アカウントに移行することができるので、まずは未認証アカウントで運用イメージを作っていくのがオススメです。

LINE公式アカウント 入門ウェビナー


LINE公式アカウントに興味があるけれど何から初めていいかわからない方、効果的なアカウントの運用方法を知りたい方など、全ての方に向けたウェビナーを開催いたします。

    • 日時:2020年9月23日(火)19:00〜20:00
    • 開催場所:オンライン(Zoom : お申込み後視聴用URLをお送りいたします)
    • 参加費:無料

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Hinayo Ishida

Marketing Planner